【WD】スラウェシオオヒラタクワガタペア
| 学 名 | Dorcus titanus typhon |
|---|---|
| 産 地 | スラウェシ島 南スラウェシ州 Mtシンジャイ |
| サイズ | ♂82㎜ ♀フリー |
| 累 代 | ♂WD ♀WD |
| 入 荷 | ♂2026年4月 ♀2026年4月 |
内歯が大アゴの上側にでるのが特徴的なヒラタクワガタ。(地域によって形状が異なります)
スマトラ・パラワンと比べてスマートでありながら力強い容姿と、湾曲の少ない大アゴが迫力のクワガタです。
以前は主産地のセレベス島にちなみ「セレベスオオヒラタ」と呼ばれていましたが、島名がスラウェシ島にかわり、クワガタも改名されました。
スラウェシ中北部パロロ・パル周辺の個体群は特に体が細く安定した特徴がありますが、南部では内歯が大アゴ基部付近に出現する個体も見られます。
産卵には『シン・クワマット』に『ニクウスバ産卵棒』と『SB材』をマットに埋め込んでセットするのがおすすめです。
ダニの付着やアゴ・翅等のスレや欠け、爪先や触角等に軽度なマヒなどが見られる場合がございます。
※ダニの付着はブラシ等で取ることや、針葉樹マットにて飼育することで軽減することができます。
※極端なアゴ欠け、フセツ取れ、脚部の重度なマヒなど、大きな欠損は出来る限りわかりやすく表記いたしますので、画像等でご確認の上ご購入下さい。
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商品番号:スラウェシ0413










