ババオウゴンオニクワガタ幼虫
| 学 名 | Allotopus moellenkampi babai |
|---|---|
| 産 地 | ミャンマー タニンダーリ |
| 累 代 | CBF1 |
| 割 出 | 2026年4月 |
その名のとおり黄金に輝く美しいクワガタです。
その輝きは、キンイロクワガタとも異なりシックな重厚感のあるまさに黄金色でとにかく美しいの一言に尽きます。
中でもババオウゴンオニは「オウゴンオニクワガタの中でも最も美しい」と言われており、バランスよく発達した大アゴや鮮明にでる黄金色が非常に人気です。
以前は産卵が難しい種と言われていましたが、霊芝材やカワラ材などでの産卵が判明し、ブリードが容易になりました。
※羽化直後や湿った土の中など、水分が多いと体色が黒ずんできますが湿度が下がれば美しい黄金色に戻ります。
親虫:♂72.3㎜×♀46.2㎜
幼虫飼育は『Planet極K カワラタケ菌糸』をご利用ください。
※画像は参考個体です。
※本品は雌雄の判別はいたしておりません。
※幼虫はお届けまでの間に加齢する場合が稀にございます。
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商品番号:ババオウゴン幼虫




