カマリネスオオヒラタクワガタペア
| 学 名 | Dorcus titanus imperialis |
|---|---|
| 産 地 | フィリピン ルソン島カマリネス ラゴノイ |
| サイズ | ♂96㎜ ♀フリー |
| 累 代 | ♂WF1 ♀WF1 |
| 割 出 | ♂2025年12月 ♀2025年10月 |
フィリピン・ルソン島カマリネスの内歯上がりのタイプのヒラタクワガタです。
「テイオウヒラタ」はカタンドゥアネス島産の内歯上がりのフィリピンヒラタの俗称ですが、最近は内歯上がりの個体全体をテイオウヒラタと呼ぶ傾向にあるようです。
別名『キングテイオウヒラタクワガタ』
産卵には『シン・クワマット』に『ニクウスバ産卵棒』と『SB材』をマットに埋め込んでセットするのがおすすめです。
- 新着商品
- お勧め商品
商品番号:カマリネスヒラタ 0045








