ババオウゴンオニクワガタ
| 学 名 | Allotopus moellenkampi babai |
|---|---|
| 産 地 | ミャンマー タニンダーリ |
| サイズ | ♂70.8㎜ ♀44㎜ |
| 累 代 | ♂CBF1 ♀CBF1 |
| 羽 化 | ♂2025年11月 ♀2025年12月 |
その名のとおり黄金に輝く美しいクワガタです。
その輝きは、キンイロクワガタとも異なりシックな重厚感のあるまさに黄金色でとにかく美しいの一言に尽きます。
中でもババオウゴンオニは「オウゴンオニクワガタの中でも最も美しい」と言われており、バランスよく発達した大アゴや鮮明にでる黄金色が非常に人気です。
以前は産卵が難しい種と言われていましたが、霊芝材やカワラ材などでの産卵が判明し、ブリードが容易になりました。
※羽化直後や湿った土の中など、水分が多いと体色が黒ずんできますが湿度が下がれば美しい黄金色に戻ります。
産卵は『レイシ産卵棒』と床材として『南米産 高級ミズゴケ』をご利用ください。
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商品番号:ババオウゴン 0054








