ゴホンヅノカブト幼虫
| 学 名 | Eupatorus gracilicornis |
|---|---|
| 産 地 | タイ チェンマイ県ファン |
| 累 代 | WF1 |
| 割 出 | 2025年11~12月 |
名前のとおり5本の角をもつカブトムシ。
特にタイ産のものが大きくなるといわれています。
背中のクリーム色が美しいカブトムシですが、死後は褐色となり、標本では見られない生体ならではの姿も欠かせません。
成虫は非常に大人しい性質ですが、しがみつく力は強くあなどれません。
野外品は晩夏から初秋にかけて流通が増えますが、成熟後の成虫寿命はそれほど長くないため、販売期間が非常に短くなりがちなカブトムシです。
幼虫飼育は『大型カブト専用Sマット』をご利用ください。
※画像は参考個体です。
※本品は雌雄の判別はいたしておりません。
※幼虫はお届けまでの間に加齢する場合が稀にございます。
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商品番号:ゴホンヅノ幼虫 3頭





